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日本で唯一、村の名前に「温泉」がついている野沢温泉村。

 

冬の間は雪に覆われるこの地に湧き立つ温泉を発見したのは、聖武天皇(724~748年)の時代の僧・行基であるという説、また修行中の山伏が見つけたという説など諸説あります。

 

いずれにしても、いにしえの時代から温泉地として知られてきた野沢温泉。

 

その湯は、村民の生活と深く関わりながら、地域の共有財産として大切に守られてきました。

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宿から「遊ロード」まで徒歩3分

スキー伝来110年を迎えた日本のスキーの歴史と共に歩み続ける野沢温泉スキー場。

地域の文化や歴史と共に独特のスキー文化が育まれ、時間をかけて世界に一つしかないオンリーワンのスノーリゾート

宿から「大湯」まで徒歩2分

野沢温泉のシンボルともいえる大湯は、温泉街の中心にあり、

江戸時代の趣を現在に伝える美しい湯屋建築が目を引きます。

開湯については定かでないが、地元では惣湯と呼びならしてきたといわれています。

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宿から「麻釜」まで徒歩5分

野沢温泉にある30余りの源泉の一つで、100度近い熱湯を

こんこんと湧出、大釜・丸釜・ゆで釜・竹のし釜・下釜の大きな湯だまりをなしている麻釜は野沢温泉の奇勝の一つです。

宿から「スパリーナ」まで車5分

大浴場や新設の

水着着用展望露天風呂(源泉かけ流し)

大露天風呂、レストランを完備した大型温泉施設です。

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